今私の前に広がる道は薄暗くて霧がかかっている。
先が見えない恐怖に脚が震える。
それでも止まってなんていられない。
止まってしまえばそこで終わってしまうから。

ずっと先なんて見えなくていい。
今はただ一歩先だけを見て確実に進んでいこう。
未来はきっとこれから見られる。
楽しみはそれまでとっておくことにしよう。

いつかきっと朝も来る。

by kamaboko | 2014-12-24 23:49:39 | Comments(0)

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